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		<title>ドライバーの打ち方。一発でスイングの癖を解消する方法。</title>
		<link>http://tounogoui.dousetsu.com/</link>
		<description>ドライバーの打ち方。一発でスイングの癖を解消してしまう方法。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 19:40:19 +0900</pubDate>
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			<title>ゴルフ　アプローチ　打ち方。１５ヤード以内のショット。</title>
			<link>http://tounogoui.dousetsu.com/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
ゴルフの１５ヤード以内のアプローチの打ち方には、二通りの打ち方があります。一つはロフト通りの角度でボールを打ち出しをする、ピッチエンドラン。もう一つは低く打ち出し、ランが多いタイプのピッチエンドランがあります。●ロフト通りに打つアプローチの打ち方ボールは体のセンターよりもボール１個分右に置き、握りアドレスはフルショットとほぼ同じでいいです。テークバックは臀部の捻転からスタートして、左腕を時計回りの捻転を必ず入れ、フルショットの時よりはすこし早いタイミングでシャフトを立て始めます。ダウンスイングは下半身から入りますが、フルショットと大きく違うのはインパクトの時ヘッドが手元を追い越さない状態でボールをとらえるということです。クラブヘッドが走っていないので打った後クラブを戻すと、クラブはアドレスと同じところにあるようになるのがアプローチには大切ですので、必ずできるようになりましょう。●低く打ち出すアプローチの打ち方アドレスでのボールの位置は前の打ち方よりもさらに右側に置くようにして、手はハンドファースト気味に左の方に動かしてアドレスします。テークバックの動作は臀部の回転は今までと同じですが、この場合は腕の捻転はせずに、コックだけはいつもと同じように入れます。あとはヘッドが手元を追い越さないように、打っていくのは先ほどの打ち方と同じになります。世界のトッププロが実践する世界標準の欧米人のスイングの連続写真と動画
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			<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 16:32:52 +0900</pubDate>
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			<title>ゴルフ　アプローチ　打ち方。３０ヤード前後のショット。</title>
			<link>http://tounogoui.dousetsu.com/entry8.html</link>
			<description><![CDATA[
３０ヤード前後のアプローチの打ち方についても低い球と高い球の２種類の打ち方があります。基本的なアドレス等の１５ヤード以内の打ち方と同じですが、振り幅を変えて飛距離の差を出すようにします。振り幅に関しては高さが重要ではなく、上げる時のスピードを早くすることによって振り幅が大きくなるように意識してやります。上げるスピードと下すスピードを合せるようにしてやるイメージを持って実践すると、飛距離のコントロールが非常に簡単になります。ロフト通り打った場合は、ボールが高く上がり、ボールは真上から落ちる傾向が強くなり、ランは少なくなります。一方、低く打ち出されたボールは地面に浅い角度で落ちる分、ランは多くなります。世界のトッププロが実践する世界標準の欧米人のスイングの連続写真と動画
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 16:32:52 +0900</pubDate>
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			<title>ドライバーを安定させるにはマン振りしない</title>
			<link>http://tounogoui.dousetsu.com/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
ドライバーを安定させるためにはマン振りをしないことです。上級者の方でうまい人は、ほとんどの人がマン振りをしないといわれています。大体個人差はありますが６０～８０％くらいで振っているようです。女子プロゴルファーで体格のいい選手であっても、本当はもっと飛距離を飛ばせるはずですが、無理して飛ばそうとすることはしません。これがドライバーを安定させる神髄だと言っていいと思います。一番の理想は練習をして８０％の力で250ヤード飛ばせるくらいになればアマチュアでは飛ばし屋の部類に入ることができます。そうなれば普通にゴルフをするうえでは全く問題なくプレーを楽しむことができるようになります。ドライバーの打ち方。短期間で一気に上達する方法。
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			<pubDate>Fri, 18 May 2012 15:20:09 +0900</pubDate>
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			<title>ゴルフが上手くなる練習場での練習方法</title>
			<link>http://tounogoui.dousetsu.com/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
やり方は人によって様々かと思いますが、練習の1例として参考にしてみてください。練習場いいったときは、1回大体ですが100球ほど打つようにします。その中でドライバーはストレートを10、フック、スライスを10づつ打ちます。7番アイアンはフルショットを10、ハーフショットを10、右足にさらに近づけてボールを置いて低い弾道のショットを10打ちます。アプローチは5ヤード、10ヤード、30ヤードを10づつ打ち、フェアウェイウッドは10くらい打つようなイメージです。ラウンドに出てみた時を考えると、フルショットする場面とかはあまりないので、練習はハーフショットを中心にすると、コースではけっこう有効だと気づくことができると思います。ハーフショットをしっかりできるようになると、林から出すことも簡単になりますし、大き目のクラブで曲がり幅も少ないのでグリーンに乗せることもできたり何かと便利で応用が利きますので。あとハーフショットでいいのは、体に負担が少ないところです。フルショットでひじを痛めたりする人がいるので、継続してゴルフを楽しむのにハーフショットの練習を中心にしています。ドライバーの打ち方。短期間で一気に上達する方法。
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			<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 19:56:41 +0900</pubDate>
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			<title>ゴルフのドライバー飛距離をもっと伸ばすにはどこを鍛える？</title>
			<link>http://tounogoui.dousetsu.com/entry4.html</link>
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ゴルフのドライバー飛距離をもっと伸ばすには、練習で打つ本数を増やしたり、素振りをするなどすることが効果的というのは常識ですね。これは肉体的に負荷を増やしパワーを付けることが目的ですが、負荷のあまりないクラブなどを使う事で筋肉が速く動くことをを覚えてくれる効果もあるので試してみてください。こういったトレーニングをする場合は、フォームを崩さないように注意して行うようにしましょう。その他に基礎的な体力をつけるために、歩いたり走ったりすることも効果があるといわれてます。金銭的に余裕のある方であればトレーナーなどを付けて鍛えると効果がさらに高くなりますが、とりあえず先述の方法でもある程度は効果が出るかと思います。それともう一つの飛距離アップの要素として、身体の使い方が挙げられます。具体的には今までと同じ体力や筋力でも打ち方を変える事で飛距離を伸ばす方法です。ヘッドがボールに当たるときに、あなたの力を最大限に効率的に伝えることができれば距離は伸ばすことができます。ですから、わざわざ筋力トレーニングをしなくても、こういった効率的にパワーを伝える打ち方をマスターしてしまえば、飛距離をもっと伸ばすのは実現可能だということになります。個人的には、どちらかを選ぶというよりは、この二つの要素を両方実践して組み合わせるのが一番効果的かと思います。
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			<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 03:25:29 +0900</pubDate>
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